株式会社ゲイト

採用情報

ポリシー
知人友人の紹介入社をおすすめします。グループ内の知人友人を探してください。
※ご連絡は公式FacebookのメッセンジャーでもOKです。
採用ポリシー
■お客様創造パートナー
お客様に喜んでいただきたくことを一緒に考え、実現できる仲間が必要です。
しかし、働き方に制約をつける方、自己中心的な方は向きません。

■生産性向上
顧客の増加、事業拡大だけではなく、生産性の向上もテーマです。
働きやすい職場をつくり、人時生産性を高める活動を全社で取り組みます。
定期業務の自動化、業務の短縮化や単純化によるワークシェア、ICTによる解決などにも積極的です。

■コンプライアンス
日本や都道府県、市町村の変わりゆく基準、条例に適合するよう修正し続ける努力をします。
オーバーワークを防ぐための努力を怠りません。
仕事とは、顧客に喜んでいただく知恵を現実にし、顧客を増やすことであり、働いた時間の多さを競うものではありません。

■みなで創る
責任に応じて、大きな権限移譲がなされます。条件、待遇ですら例外ではありません。
会社の仕組みはスタッフみなが創っていくものです。
スタッフは常に募集しており、常にチームメンバーが追加されていきます。

取り組み
メッセージ
代表メッセージ
四半世紀以上様々な経営に関わってきて経営に一番大切なのは人材であると理解するに至ってます。
もし「誰とするか」が決まってなかったら、私達と一緒にやりませんか。
激動で乱戦の世の中を生き抜くにはもっと多くの仲間が必要です。
その時の能力なんて問題にならないです。
強みを活かして覚醒、発達、進化させる環境づくりは企業の役目です。

もし「何がしたいか」がわからなくてもいいですよ。
毎日一生懸命やっているうちに沸き上がってくるものです。
将来どこへ向かうかは集まった仲間で決めればイイ。

顧客がいるから仕事があるから人間変われる。
人生の半分くらいは仕事をしているわけで、仕事自体が楽しくないと、人生も楽しさ半減。
ホントは仕事って面白いですよ。

→代表blog 五月女圭一の走り方

会社案内
飲食事業部の事業部長・リーダー・スタッフ募集

将来の経営幹部・マネージャー・リーダー候補としてバリバリ働きませんか。
成果を出せる環境・ステージで活動することが成長の近道です。
人が育てばお店をあける方針で2020年100万人の顧客創出を目指し、一緒に未来をつくってくださるパートナーを募集してます。
未来の扉を開け!

勤務地
カフェ事業部のリーダー・バリスタスタッフ・商品開発スタッフ募集

カフェの主役はあくまでお客様。
そのお客様に心地よく過ごして頂ける「時間」と「空間」を提供するための活動に私達は制限をつけません。
楽しさ・喜びを自らデザインできるリーダー・バリスタスタッフ・商品開発スタッフを募集しています。

勤務地
ZABOUの事業部長・店舗責任者・スタッフ募集

お客様が感じることを感じ、お客様が考えることを考え、一緒に未来をつくってくださるパートナーを募集します。
20代前半から40代後半まで、幅広い年齢層のスタッフが活躍中です。
2020年の10万人のゲストをつくります。
顧客の増加にともない仲間が必要です。

勤務地
水産

一緒に漁業の未来を作ってくださるパートナーを募集しています。

勤務地
農業・テレワーク・その他

あなたのスキルを活かした仕事を提案して下さい。
個々に合わせた働き方を推進しています。

インタビュー記事
新人さんが仕事をしやすい環境づくりの先進的な取り組みについて、各方面から取材をうけています。
取材動画
記事
スタッフのヴィジョンをご紹介致します
渡辺 英亮
飲食事業部


“マネジメント”“起業”のキーワードの後ろには徹底した現場主義がある。まず汗を流せ!

ゲイトは社員一人ひとりの考えや自主性を大事にする社風。
逆に言えば自己管理できない人には辛い環境です。
その代わり、自分で何かをつかもうとする人なら、どこまでも上に行くことができます。
しかし、最初から「マネジメントを身につけよう」とか「経営者感覚で働こう」という人は、あまり、当社に向いていないようです。

結局、経営者としての本質は店舗運営の中に全部入っているんです。
それをうまくできて初めて、次の段階に行ける。
マネジメントとか経営者感覚という言葉だけに魅力を感じていると、実際のマネジメントは身につけられないと思います。
店舗運営は決して楽ではありませんが、そこに利益を上げること、人を育てること、サービスを作ること、全部が入っています。

その後の拓かれる道は無限です。
力があると分かれば、新しいことをやろうとする人を止めることはありません。
一緒に「世界一の会社」をつくりましょう!
守屋 晃男
飲食事業部 大学新卒正社員


この会社には毎日チャンスがあります。そのチャンスを見逃さない目と生かす力を身につけなければならないと思います。
今後は人を使うことで複数の店舗を運営できるようチーム、組織を作りステップアップしたいです。
会社のスピード感に必死に食らいついていく今の自分の現状ではなく先頭集団で走れる力を日々の営業で養っていきたいと思っています。
橋田 小織
カラダメンテナンス事業部 経験あり業務委託


今を生きること。何を基準に選んだのか。
大学生、社会人になるころに、一人で生きる道を選びました。一人で食べていく道。生きるのに何が必要なのか沢山考えました。

今一生懸命活動することで道は開ける。
そしてテーマはヒトだと気づいた。ヒトが中心の世界だと感じていた。
だから真剣にヒトと向き合うゲイトとZABOUの活動がたまらなく面白いし答えが見つかる場所だと思う。
そしてビジネスだからこそヒトは成長し、ヒトとの出会いがヒトを変える。
五月女さんと出会ったのは明確になるきっかけでした。
社長は人生を変えるきっかけをつくる役だと言い切る。会社は理念で選ぶ。理念は社長が最初つくる。その後みんなで変えていく。みんなの理念が詰まった会社はぶれない。

みんなでみんなが我が事と思えば仕事は面白く会社はブレない。
顧客や上司や仲間が話しをしてくれたことはすべて未来の自分への助言、道しるべと思うように心がけてます。

そしてお客様が必要としてくれて、私達が存在できる。
であればいいと思ってもらうか、悪くないと思ってもらう努力をしよう。

一人じゃできないこともチームや組織ならできる。

問題を根本的に解決しよう。構造を変えよう。仕組みを変えよう。固定概念をふっとばそー!

今はチームで仕事をするのが楽しいです。
チームがやりたいことに向かってどういう風に目標達成していくかを皆でつくっていくのが面白くて仕方がないです。
課題は沢山ありますが私は今を生きます!
山下 はるえ
カラダメンテナンス事業部 経験あり業務委託


私は中学生の頃から母に肩を揉んでもらうほどのマッサージ好きでした。
お店で施術を受けることは、この上ない至福のひととき…。
いつしか施術をすることに興味を持ったのがこの世界に入ったきっかけでした。

現在は主婦。そして二児の母です。
この仕事に復帰を考えた際、やはりそんな自分を受け入れてくれる所はなかなかありませんでした。
だから私を受け入れてくれたZABOUには、ただ「ありがたい」という気持ちで一杯でした。
また施術ができるという幸せ…。

今はスタッフの方々にサポートされながら日々勉強です。
お客様の気持ちを汲み取り、施術でお答えする。
難しいことです。
目標はあってもゴールは無いかなって思います。

子どものやんちゃ振りに、返って仕事の方がリラックスする事もあります。
でも、まずは己の身体、そして想い描く夢は大切に温めながら、セラピストとして良い仕事ができるように邁進して行きたいと思います!
工藤 秋良
カラダメンテナンス事業部 経験あり業務委託


ZABOUに入ってお客様や自分と真に向き合う事の大切さを知りました。
今は昔の自分と比べると人と素直に向き合う事が出来るようになった思います。
そうやって、素直に向き合えるようになって感じる事が出来た思いは「自分の出来る限りをしてあげたい!」という事です。これはセラピーとしてもサービスとしてもです。
そして、その「出来る限り」を実現する為に、以前にも増して自身のコンディションに気を遣うようになりました。
自分がベストでないと、お客様をベターな状態にしてあげられませんからね♪

私はもっと自身を高めたいと思っています。これからもお客様や周りのスタッフからの教えに耳を傾け、『理想のセラピスト』とは何か?どうしたら近づけるのか?を考えながら過ごして行きます。
山縣 りさ
カラダメンテナンス事業部 経験あり業務委託


セラピストになるというのは、私の小さい頃からの夢でした。
念願かなって、いざセラピストへの第一歩を踏み出した私でしたが、
初めの内は何も出来ない、何も分からない、まさに素人でありました。
そんな私も先輩セラピストの皆さんからのサポートで、
少しずつできることが増え、ゆっくりとではありますが、
確実にセラピストらしくなることができております。
もうすぐデビュー1周年ですが、まだまだ先輩スタッフやお客様から教えて頂く毎日で
す。
どこまでいっても勉強は終わることは無いでしょうが、日々の積み重ねを忘れず、
そう遠くない未来で、私がスタッフやお客様を支えられる存在になれたら良いなと思って
おります。
樋口 珠恵
カラダメンテナンス事業部 経験あり業務委託


大学3年から始めた就職活動の中で、仕事における"人間性"の重要さを改めて実感しました。

いくら自分のやりたい事とマッチしていても、事業展開が素晴らしいと感じていても、人の温かみが無いと自分が続かない。

ZABOUには、セラピストとしての成長をフォローしてくれるだけでなく、人としての成長も親身になって手助けしてくれるような、そんな温かさがあります。

まだまだデビューからほんの僅かですが、やればやるほどマッサージが楽しく、奥深いと実感する毎日です。
お客様の「気持ち良かった〜」をもっともーっと増やしていく為、自分の人間力を高めていく為に、笑顔で日々精進していきます!
高橋 未紀
社長秘書兼桑名オフィスワークセンター長


「いつもなんか楽しそうだよね〜。」
と、昔からよく言われていました。

秀でた取り柄なんてない私ですが、
楽しいことへのアンテナと、フットワークの軽さには自信があります。

世の中にきっと当たり前なものなんてなく、
全ての人や物事やサービスに歴史や背景、想いやこだわりがある。

日常の中で、
それらにどれだけ出会え、どれだけ気付け、どれだけ楽しめるか。
そして自らもどれだけ提供が出来るのか。

好奇心と遊び心を持ち、
昨日よりもちょっとスペシャルな今日。
そんな日々を積み重ねていけたら、豊かだな〜と思っています。


2014年夏に、旦那様の転勤により、
東京から、縁もゆかりもない三重県桑名市に引っ越しました。

移住の起因は旦那さんだけれども、行くと決めたのは自分。
来たからには、この転機に対する自分なりの大義を見付けたい。

それを模索する為のフィールドを作ってくれたのがゲイトでした。

ゲイトには型がありません。
日々生まれる人と人との化学反応で進化を遂げる会社です。

このゲートをくぐり、その先に何があるのか。
それぞれの想いを乗せたゲイトという船は、一体どんな航海をするのか。

最高にワクワクするじゃありませんか。

田中 研之輔
社外顧問


私は法政大学を中心に、都内の複数の大学で教鞭をとっています。日頃から学生と接する中で確信を持つようになったことがあります。

それは、「才能」の差なんてものは、微々たるもので、パフォーマンスの違いを生み出す決定的な要因が、その人の「熱量」にあるということです。

誰でも、好きなことには、熱心に打ち込みます。そこで発するレベルの「熱量」をいかなる場面でも、自己発電できるようになるか、ここに大きな違いがでてきます。

好きなことを仕事にする。好きな仲間と仕事を創る。おそらく、それが理想です。ただ、現実は、辛いことやうまくいかないこともあるはずです。でもそうであるから、生きることは、そもそも、楽しいのだと思います。

自己成長というとやや堅苦しいですよね。その一歩前、まず、自己発電をしていく、「熱量」を高めていく。

そんな仲間が集まる、理想と現実をつなぐ場所、それが、ゲイト。


上野 盛郎
顧問


〜世の為、ひとの為、日本の将来の為に。〜
 
私は政治家もやってます。
というと、途端にお叱りを受ける場合が多いのですが、本心であり、それが事実なのだから仕方ありません。
 
経営者、或いは企業経営に携わりつつ、横浜市政の担い手としての職をお預かりしています。
地方議員というのは国会議員とは異なり兼業が認められていますので、政治家もやっていいことになります。
誤解の無いように付け加えますと、そうは言っても99.9%の時間と労力を市政に注いでいます。
 
世襲ではなく、地域に長年根付いた名家名士のような環境もなく、有力者の秘書をしていたわけでも、資産家の御子息でもありません。
所謂、「地盤」「看板」「鞄」を持たずに丸腰で戦地に乗り込んでしまったような状況に置かれた、いち政治家です。
 
以前は、365日24時間金儲けのことばかり考えている、そんな人間でありました。
自分のように「金儲け」や「商売」のことばかり考え続けられる人間はそういないであろう?という自負さえ感じていた頃も。
 
ところが、30代に入り少しすると心に「?」が湧いてきたのです。
いま考えれば、己の過信に気付いたということなのでしょう、自分自身が大したことの無い小さな生き物に過ぎず、目線の低い小さな目標を追い掛けていたことを悟りました。
 
例えばそれは、高級車に乗り高額な時計や衣服を身に付けるといったことでありますが、決してこのことを否定するということでもなく、つまりは自分の意識の中での課題であります。
小さな器の中で生きていることがとても陳腐なことに思えたのです。
そして私がとった行動というは、都心から地方へと居を移して「新しい環境」で自分を試すことでした。
30代後半は、全ての時間を自分以外のことの為に費やしてみました。
 
世の為、ひとの為。 
他人の為に力を尽くすということが、いずれ自分の為になると信じて、「利他の精神」で生きることを実践したのです。
これは大変難しいことですし、本当にそれができていたのかと自問した時確実な答えは出てこないものですが、それを目指していたことは本当です。
6年間、同世代の仲間達と共に社会貢献活動に徹した延長線上に、政治家という道を見つけて現在に至ることになります。
 
嘗ては特権階級とされていた政治家業も昔話となり、政治家になりたいと周囲に漏らせば、大抵は「やめておけ」と言われる始末。
また、政治に関心を持っていると知れれば変わり者だと言われることも少なくない。
恐らく、これを読んで頂いている貴方も例外では無いでしょう。
 
でも、考えてみて頂きたいのです。
政治家がなんであれ、公務員がなんであれ、私達の生活や未来の基盤となることを決めているのは政治なんです。
更に言えば、このことを大半の市民が「知っている」はずなのです。
 
私は、商売を営む家に生まれ、一時期はお金にも苦労しました。
そんな経済人としての目線から政治に取り組んでいきたいと思っています。
 
政治と経済は対の関係にありますが、今の日本にはこの感覚が大きく欠如していると感じてなりません。
経済を良くする為には、基盤となる仕組みやルール作りになる政治を整える必要があります。 
また、経済と言っても利己的な商魂に燃えるのではなく、大小問わず全ての経済人・企業人が「為になる」ことを主眼において経済活動に励むことが重要だと考えます。
 
世の為ひとの為、今日出逢うひとの為に何ができるか。
本当に小さなことかも知れませんが、ひとつずつやっていきます。
 
経営者も、サラリーマンも、八百屋の親父も、公務員も政治家も、みんな同じなはずですよね、日本人なのですから。
日本の将来の為に、お互い踏ん張って行こうじゃないですか!
 
頑張ってください、私も頑張ります。





ポリシー
社名
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本社所在地

〒130-0024 東京都墨田区菊川1-13-8 五月女ビル菊川 6F

責任者

代表取締役 CEO 五月女 圭一

最高健康責任者 CWO 古川 寿憲

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